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一生に一度の宝物であるご自宅に、素敵なデザインで配置されたスタイリッシュな太陽光発電を。

日本の住宅の屋根はそれこそ多種多様です。

瓦屋根やスレート(コロニアル)屋根、金属屋根や折半屋根、陸屋根・・・。

更に金属屋根だけでも横葺、立平葺、瓦棒(心木あり/なし)・・・。

屋根面も南に向いた切妻屋根もあれば、日本特有の寄棟屋根、片流れ屋根、腰屋根、入母屋屋根・・・。

様々な屋根に様々な瓦、様々な勾配を踏まえた配置設計が必要になります。

電柱の影を避けて、東と西向きの屋根を別の系統にして、JIS C 8955の基準に照らして・・・。

住宅は一生に一度の宝物です。

そのご自宅の屋根にただ枚数だけを無理やり載せて容量を稼ぐ太陽光発電システムでいいですか?

​たった1枚でもいい、屋根に合わせて素敵なデザインの太陽光発電システムをご提案いたします。

【マイクロインバータのメリットとは?】

・安全面を重視&感電時のリスク低減&火災防止→日本では法制が遅れていますが、欧米では既にスタンダードに!
・発電量の向上→モジュール1枚ずつにインバータが付くので、方位も影も関係なく、1枚でも連系可能に!
・IP-66 / IP-67(防塵・防浸水)→高い対候性を誇り、長期の使用を可能にしました!

・幅広い環境温度(-40℃ ~ +80℃)に対応→勿体な過ぎるほどの環境温度範囲で、何処でも設置可能に!

・最大25年安心保証→標準でも10年保証ながら、設計寿命自体は既に25年を見ており、長期の安心に繋がります!

・自由設計、簡単設置→日本の家屋には寄棟などの難しい屋根が多いのですが、NEPのMicro Inverterなら自由度100%!

・静音を求められる場所に最適→自然対流方式を採用しているので、音を感じることの方が難しいほどです!

・単相はもちろん、三相方式での設置も可能→一般住宅だけでなく、三相200Vを使用する施設への設置も可能に!

・米国の最新の安全基準NEC2017に適合→安全を細部にまで突き詰めた安心設計です!

・直流入力モジュール適用容量100W ~ 420W→モジュールの入力範囲が大きく、様々なモジュールを使用可能です!

・1枚からの設置も可能で、従来は難しかった3kW以下でも設置可能に→設計/配置/デザインの自由度が格段にUP!

・固定価格買取制度の利用も可能→これからは”自家消費”の時代ですが、ご希望であればFITへの適応も可能に!
・蓄電池接続可能→1枚のモジュールを系統に、1枚のモジュールを蓄電池に・・・なんて夢のような設計も可能に!
・別途”ラピッドシャットダウン”安全装置の取付け不要→これでもかというほどの安心・安全設計を標準装備!

広い屋根にたった1枚だけのモジュールを設置して優越感に浸るも良し、今まで導入したくても屋根が狭くて諦めていた方にも吉報ですし、万一の火災などの際にもラピッドシャットダウンするから安心ですし、いろんな方角の屋根でもデザイン性に優れた太陽光発電システムが設置出来ますし、1枚ずつのモニタリングが標準で付いてきますし、電柱や電線、隣家からの影の影響を1枚単位でコントロール出来ますし、なんで導入しないの?・・・っていうぐらい素敵なシステムなんです。

​デザインの自由度も火災時の安心もすべて兼ね備えた唯一無二の逸品です。

言わずと知れた世界有数の大きなモジュールメーカー様でありながら、その技術力には目を見張るものがあります。

​常に新製品を開発し続ける姿勢や、モジュールの発電効率を追い掛け続ける姿勢には驚嘆に値するほどのパワーを感じます。

Trina Solar社は産業施設などの大きなプロジェクト向けにその力を発揮するメーカー様で、最近では500Wを超える素晴らしいモジュールを開発されました。

私が全国で手掛けております”地域Micro Grid構築プロジェクト”などでは、このTrina Solar社の500Wのモジュールで主に設計させて貰ったりしております。

私とTrina Solar社との繋がりは思いの外長く、前職の時代に遡りますが、実は太陽光発電モジュールだけでなく、リン酸鉄リチウムイオン蓄電池も手掛けられており、その意味でも”再生可能エネルギーと蓄電池が織りなすハーモニー”を地で行く弊社とは様々な取り組みでご一緒させていただいております。

その製品へのこだわりや完成度には目を見張るものがございますので、是非皆様もご検討の選択肢にお加えください。

REC社はノルウェーで生まれた技術に秀でたメーカー様です。

​ヘテロジャンクションやツインピーク、ハーフカットセルといった誰もが知る技術を実は最初に実現していたりする凄いメーカー様なんです。

フラッグシップのαモジュールにはその技術の粋が結集しており、設置範囲が固定されている屋根上の自家消費案件の場合には、その発電ポテンシャルを最大化するのに大いに役立つことでしょう。

​ブラックな佇まいがそのクールさを際立たせている見栄えのいいモジュールで

Google MapやGoogle Earth、ドローンなどの普及により、施設の上空からの画像がネットに上がるようになりましたが、αモジュールならその精悍な佇まいで他の追随を許しません。

​ちょっと高いけど、抜きんでた技術力を持つモジュールを是非。

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